ソープ嬢のフェラチオが忘れられない

風俗歴は10年以上で色んな業種の風俗店を体験しました。ソープランドを初めて体験したのは大学生の頃で、指名料をケチって30~40代くらいの嬢を案内されました。当時は20になったばかりで、ソープランドに対するあこがれが強かっただけに、想像より年上の女性にガッカリした事を覚えています。週2で働いていたバイトの月給分(2万円)だったので、待合室で対面してから、個室に案内されるまでハズレを引いた感じがして少し暗い気持ちになっていました。相手をしてくれたお姉さんはソープランドの勤務歴が10年以上だったので、ソープランドが初めてだと言うと、潜望鏡とか色々技の名前を教えてくれながらサービスしてくれました。服を脱いだお姉さんの体は歳なんて関係ないと思うくらい綺麗で、胸は大きく、お尻もバーンと張っていました。スケベ椅子に座って体を洗ってもらった事や、マットプレイも気持ち良かったですが、とにかくフェラチオが段違いに気持ち良くて、今までに経験したフェラチオの中で別格でした。この事がきっかけで年上女性の良さにハマり、相手にしてくれたお姉さんのフェラチオを求め、大学卒業まで半年に1回のペースで通いました。10年経った今でもあのフェラチオを思い出してシコることがあります。

親密になる過程を省略できるのが風俗

初対面の人と仲良くなりたい場合、我々は何をすれば良いのだろう?少なくとも突然抱きついたりすべきではない。これは人だけでなく犬などの動物にも言える事である。特に野生の犬の場合、いきなり近づけば警戒され噛みつくか、逃げるかのどちらかになる。人も動物の一種だと考えれば、最初は距離をとって会話から始めるのが安全だ。
ただしこれは基本であり例外もある。ここが人間と動物の分かれ目と言ってもいいだろう。これらの手順を完全に無視して最初から性的接触を行うことにより、あっと言う間に仲良くなれる驚きの方法があるのだ。既に体験している人もいるのだがお分かりだろうか?
そう、それは風俗嬢とお客さんである。仕事だからと言えばそれまでだが一般的な過程を無視し、初対面であるにもかかわらず性交を行う彼らは直ぐに親密になる傾向がある。
私たちは何かをする時に段階を経るべきだと自分自身に暗示をかけているのかもしれない。だがそれは間違いであり、途中をすっ飛ばしても人はそれに対応する様にできているのだろう。
服を脱ぎ、全てをさらけ出す危険な行為を互いがするから「この人は安全だ」と身をもって感じる事ができ、それが強い信頼感へと繋がっていくのである。

近年では風俗業に対しての規制がどんどん厳しくなっている傾向があるみたいですが、日本をもっと元気にしていくためには逆に規制緩和をした方がいいんじゃないかと勝手ながら思っているんです。あれをしてもダメこれをしてもダメなんてがんじがらめになっていったら、風俗が衰退していってお金だって回らなくなっていくと思うんです。
確かに風紀上の問題があるとして規制を掛けたくなる気持ちもわかりますが、それが行き過ぎると何とも息苦しくって世知辛い世の中になるんじゃないかと思うんです。店舗型の風俗店が減少しているのも規制のせいのようですが、店舗型であるからこそしっかりと法律を守って営業をしていくことも出来るんじゃないかと思います。
もちろんデリヘルが悪いと言っているわけじゃないんですが、やっぱり街の景観を損ねるなどの理由で箱ヘルがドンドン減っていっているでしょうかね。昔話をするとおっさん臭いと言われそうですが、やっぱり昔の風俗はいい意味でアバウトな感じがして最高のストレス解消法になっていたと思います。
世界最古の商売は風俗業であったなんて話もあるくらいですから今後も無くなることはないでしょうが、ちょっと風俗の未来に危機感を抱いていることは否めません。

おすすめサイト

おすすめは大阪の風俗求人です:はてなジョブ
難波エリアの風俗求人がいいらしい:ベストスマイル
おすすめは京都のヘルスです:京風
高級なソープ店で遊びたい方は必見です:高級店ガイド
福原でソープを堪能したい人はこのお店:神戸マキシム

サブコンテンツ

このページの先頭へ